14日 帰りの飛行機まで時間があったので
お嫁ちゃんのご両親と中華ランチして
その後、浜離宮に行った
ちょうど雨もあがり、たくさん咲くコスモスを
見ながら散歩した
周りは高いビル、そのなかに静寂な庭園
今度は、菜の花の時もいいな~

 
      ⇒

エミリーの指
17センチ
大きなくらげ

12日 、息子夫婦と品川水族館へ
      お盆?夏休み?なのか
      とても混んでいた
      童心にかえって、イルカショー
      熱帯魚、くらげも見てきた
      いろんなクラゲが水槽に入ってて
      きれいだった♪

一旦帰宅してお昼ご飯にお弁当をご馳走になり、暑いので
ビールもたくさん飲んだ、美味しかった
エミリー達はここで終了、シャワーを浴びてお留守番
ちひろ夫婦は、もう一度お祭りに♪
子供は神輿は担げないので、たくさん歩いたご褒美に
太郎に、くじとスマートボールをさせてあげました

お友達の奥さんが作った神輿と担ぎ手の人形

富岡八幡宮に戻ってきてもう一度高く持ち上げてた
担ぎ手たちは、びしょ濡れでした
ここで1周なので終わり、各町内に帰って、お世話になった方々や
寄付をしてくれた方々の所を回るそうです

11時ごろちひろ達も合流、着替えして私たちの?神輿を探しながら
たくさん歩いて、ようやく見つけて、わっしょいわっしょい♪

深川八幡祭りの神輿は女性も担ぎます
肩が揃うように女性だけで担ぐ区間をあらかじめ決めている町会もあります
一基の神輿に担ぎ手は400~600人。永代橋では力強く差し上げを披露
お弁当を食べてから
先頭まで歩いて手古舞を見た
永代橋近辺は見物客で溢れてた
観客の皆さんに一番人気が高いのは永代橋です。中央区側の新川で昼食休憩をとってから
隅田川に架かる永代橋を渡るのですが、
手古舞(てこまい)の女性たちが神輿を先導して華やかに練り歩きます。
手古舞は、辰巳芸者(たつみげいしゃ)と呼ばれた深川の芸者衆が得意にした芸で、
男髷(おとこまげ)に片肌脱ぎの襦袢(じゅばん)、たっつけ袴にわらじといった男衆の装束で
右手に金棒、左手に提灯を持ち、木遣りで練ります。

12日~14日 2泊3日の東京で息子宅に泊まりました
         お祭りがメインでしたが、水族館、お嫁ちゃんのご両親と新橋で
         ランチ、浜離宮と盛りだくさんでした
         プライベートでパパと二人の東京は、多分子供たちの結婚式をのぞくと
         初めてみたい!いつも気持ちよく泊めてご飯も作ってくれる息子夫婦に
         「ありがとう」

7日は、朝早くから
美術館に行った
懐かしいイタリアの街が
たくさん出てた
16世紀に13歳中心少年4名の使節団、着くまで3年
ローマ法王に会ったり、女性とダンスしたり
あちこちで歓迎され、そして帰国した時は21歳だった
ヨーロッパへの旅は当時大変だったんだろう

三内丸山へ
 暑かった
 太郎はソフトが一番ね♪
 栗の縄文アイス
 美味しかったよ

夜は選ばれた6台のねぶたが
海に繰り出す海上運行
そして花火大会。寒かった
いつみてもエミリーは好きです
飛鳥は毎年同じ場所に停泊して
汽笛をならして去っていく

8月9日

6日から2泊で太郎が遊びに来た
一緒にねぶたに行った
ねぶたの先頭で、颯爽と歩いてた
あちこちに出かけて、美味しいものをたくさん食べて
慌ただしかったけど楽しかったよ

太郎と遊んだねぶた

太郎に衣装を買ってあげた
少年用の?衣装は、少し大きめで
着付けが大変そうだったが
かっこよくし着せて頂いた

運航途中で、子供たちに「ラッセラーラッセラー」と
声かけをさせてくれてて、太郎も手を挙げて
指名してもらい?元気に出来た、
きっといい思い出になったことでしょう

3日 10年ぶりに弘前ねぷたを見に行った
扇ねぷたがたくさん続いてた
子供たちが中心で「ややあ~どう」と掛声でねぷたを曳いていた
万華鏡のように武者絵と幻想的な見送り絵が交互に現れるねぷたもあり
拍手喝さいでした
組み立てねぷたも登場してた

弘前扇ねぷた

8月6日  青森はねぶた一色です
幸いお天気にも恵まれてます
2日、4日は青森ねぶたに衣装を着てお客さんと参加
跳ねる?歩いて、その後座って見ます
ラッセラーラッセラー熱気があり、今年は最高の日が金、土なので
盛り上がってました
少々疲れたりもしますが、遠くから見に来てくれた方々が
喜んでくれるので、私もうれしいです
今日は太郎がくるので一緒に跳ねるのを楽しみにしてます

ラッセラーラッセラー♪
今日から、ねぶたに出陣だ
頑張ろう♪

めったに咲かない石楠花が3個咲いた
4種類あって後は毎年咲くんだけど?
今年頂いたカキランが咲いた
可憐でかわいい😊
虫取りスミレは1輪だけ
その後元気がないな~~
胡蝶蘭は3個だけ咲いて1か月過ぎた

我が家はパパが畑担当だ
忙しい中、草取りも一生懸命で偉いと思う♪
エミリーは、パパが出張の時収穫に
そして時々草取りお手伝いです
先週末、ジャガイモ収穫に「きたあかり」
少し早いみたいで、今度の週末に!

8月2日  今年の野菜
 今年は、暑くて雨が少ない
 そのせいか?インゲンがあまり出来ない!
 きゅうりはたくさんで、皆に差し上げるのに
 大変だ!モロヘイヤは美味しいと評判だ😊
ベビーリーフを初めて植えた
 いつも買ってたけど、一つの苗からいろんな種類
 が出てくるのに驚いた
 アイスプラントも美味しいよ

青池

7月23日(日)  不老不死温泉と青池  
2日間続いた大雨、あちこちに被害をもたらしたようです。大変ですね♪
いったいどうして想定外の大雨が降るのでしょうか?
家は川の側なので
被害はなかったけど、夜中に雨が激しいとテレビをつけて心配して家から川を見ます

7月16日、17日深浦の不老不死温泉に泊まった
16日、昼頃まで大雨、午後二時頃出発して着いた頃は晴れてた
ここは夕日がとてもきれいで有名なんだけど、雨上がりのせいか?あまりきれいでなかった
でもあきらめてたのに見れたからラッキーね!
晩御飯を7時にして露天風呂にも入りのんびり30分も夕日堪能
最後は半月のような感じで沈みました
ここの露天は、目の前に日本海がひろがってて
大きな方が混浴で小さな方は女性専用でした
海のすぐ前なので、暗いと危険なので朝日から日没まで入浴可能だそうです

お泊りに行く途中に「円覚寺」にお祭りがあって寄った
十一面観音(じゅういちめんかんのん)を祀ってある


かわいい横を向いてる童地蔵を見た

帰り道「千畳敷」で子供たちがたくさん遊んでました

その後、ブナ林を1時間散策しました
小さな池、大きな池、雨上がりの水をたっぷり吸い込んだ
ブナの呼吸を感じながら、普段は目にも留めないような、
枯葉、雑草みたいなお花を見ながら、長靴を履いて
森林浴を楽しみました

電車の人は
五能線リゾート白神で

晩御飯、深浦は今マグロがとれるそうで
マグロの刺身、アワビ、サザエ、海鮮鍋
などあったけど、座ると同時に全部出てきて
鍋に火を点けますか?と言われて
あら?ゆっくり食べられないと思ったけど
ここは、白神に登山する人や十二湖に
行く人などが多くて、普通の温泉旅館とは
ちがうみたいでした
朝ごはんはね、バイキングで美味しそうな
おかずがたくさん並んでて
ゆっくり食べれた

世界遺産白神の近くにある十二湖12の池があると思ってたら小さいのを入れると
33もあるそうです。そのひとつ青池はとてもきれいでした
2005年に、ベスとちひろと一緒に行き、もう一度行きたいと思いようやく来た
雨上がりのせいか?水の色が以前の方が幻想的だったような気がしますが??


暑中お見舞い申し上げます

 毎日全国的に暑いですね
 いかがお過ごしですか?
 エミリーの痛みは徐々に良くなったようなこの頃です
 夏バテしないで乗り切りましょう♪前日の旅upしました

一緒に晩御飯、朝ごはんを食べて
みんな太郎と遊んでくれた
ちひろ一家の温かいおもてなしに感謝です

        
軽井沢でお土産に買った
すぐに絵を描いてくれた
わ~うれしいわ♪
パパに写メ送ったら
字が薄くて良く読めない(笑)

体調心配な中の3泊の旅でしたが
一緒の友達は、35年、40年のお友達なので途中で
別行動でも
わがままで切ると思って行きました、
それなりに行動出来て楽しい旅でした
二人とも、一緒にキャンプしたり飲んだりの友で、
子供たちも可愛がってもらいました
帰ってきて作ったPHOTO BOOkを見ながら
又一緒に旅で来たらいいな~と思います

エミリーの好きなフレンチの店です
ここには5度ぐらい行きました
息子とも娘ともパパとも!
お店の場所は変わっていましたが
キャビア、フォアグラ、賞を取った
鹿児島のお肉などの
お料理もワインも美味しかった
銀座1丁目から有楽町線で
乗り換えなしで帰りました

夏用のハガキを買いました
  暑中見舞いにいい感じ😊

 6月25日  3日目午後

  午後、銀座へ行きました
  東上線、丸ノ内線 銀座へ
  日曜日なので歩行者天国でした
  G SIXを見て、向かいのユ○クロへ
  狭くて鏡だらけでマネキンが動いてて
  眩暈がしそうでした
  鳩居堂、三越、木村屋のアンパンを
  買いました
  

 

軽井沢

高原教会も石の教会も
土曜日なので
結婚式がたくさんあるようでした

ライスシャワーのお米も
 準備されていた

24日 長野~軽井沢 9時10分着
タクシーで星野エリアへ

数年前は仲良しとご主人の車で回ったから
楽ちんだったけど

交通の便が悪くて
暑くて疲れて、どこもタクシーでした

23日 善光寺へ
仲見世通りはきれいにお花を飾ってた
ホテルから20分位散策して
お昼は「かどの大丸」で天ぷらそば
とても美味しかった

6月23日~26日三泊で
仲良し3人で大人の休日の旅
JR東日本どこでも行けて15000円
三人で計画して、切符を買って!
ステンドや英語の友達はこのチケットを
使ってあちこちに出かけてましたが
エミリーは初めて使いました
善光寺JALCITYに1泊して
ちひろのマンションに
ゲストルームがありここに2泊しました


大人の休日の旅

別の店で夕ご飯と思ってたら
その日は夜は休みだった
運転手さんから聞いた通りで
探したお店で皆で乾杯♪
お腹が空いてたので
たくさん注文、たべきれない
ほどの量でした

つち茂でおやきを食べた
美味しかったので、
皆でおみやげに買い
冷凍で送った



お戒壇巡り
 暗い中、腰の高さを右手で触り
 手さぐりでドキドキしながら回った
 中ほどで、硬いものがあり、それが
 「極楽の錠前」だったみたいで極楽往生
 できるらしい、
 本によると45メートルと書いてたが
 暗闇はやはり不安で明かりがかすかに
 見えたらホッとした

 なんか疲れて150畳あるという内陣で
 休憩した

 

善光寺本堂

山門から見た景色

山門

6月24日 2日目 朝4時半起床、タクシーで善光寺へ
運転手さんが色々教えてくれた
お朝事の前後に本堂を往復する導師を務める住職が参拝者の頭を
数珠で撫でる「お数珠頂戴」行きはコンクリートに膝まづいて
帰りは、廊下で3度お数珠頂戴をした功徳がたくさん授かったと思うわ

それから善光寺の全僧侶が本堂に集まって執り行う「お朝事」
のお経を拝聴後ろにいる地元の方が
「もう少しすると扉が開いて中が見えるというので20分位そこにいた
なんか善光寺満喫?した気持ちです

善光寺は日本仏教の諸宗派の形成前から存在するため、特定の宗教に
属さないで女性に門戸を開いてきたそうです
今は天台宗と浄土宗の僧侶が護持していて、毎朝の法要も両派の作法で
行われてるそうです
エミリー達が、お数珠頂戴した時、一人は女性の僧侶でした
前日購入した共通券は「翌日のお朝事にも有効」と書いてたけど
だれも気が付かないで内陣には入らなかった。残念!
エミリーは40年ぐらい前に善光寺へ、お昼頃だったと思うけど
お数珠頂戴したのがとても印象的で、是非もう一度行って見たいと思った
善光寺でした

朝早いので、お店など閉まってて人も少なくて静寂でした

ユネスコの無形文化遺産に登録された
川越祭会館へ
川越のお祭りは
10月の第2土、日だそうです
今年は10月14,15だそうです
そして菓子屋横町で
太郎に駄菓子を買いました

菓 子 屋 横 丁
喜 多 院
徳川家康の信任を得ていた天海僧正が第27世住職になると
幕府からの厚い庇護を受け、江戸城から豪華な壁画や墨絵で
装飾された「客殿」と呼ばれる家光誕生の間や、
3代将軍家光の乳母として知られる春日局が使用してた「書院」
と呼ばれる化粧の間が移築された
葵のご紋のついたこおり、長持ち、籠などもありました

6月25日 3日目午前
朝8時半マンション出発
北朝霞~東武東上線で川越へ
駅からタクシーで喜多院へ

 
 

蔵 造 の 街 並 み

蔵づくりゾーンへ
明治時代の川越大火にも耐えた、
防火性に優れた土蔵づくり、
重厚な開き扉や堅牢な瓦屋根を
取り入れた商人の心意気が
感じられます
古き良きものを大切にし
共生しようとしてる
人々に守られて
魅力的な街並みです
エミリーが40年前に住んでた頃は、
こんな感じではありませんでした

ハルニレテラスでお昼をと思ってたら時間が早くて旧軽井沢で食事
11時半開店、あと数分で開店するハンバーグのお店に人が並んでたので
エミリー達も並んで食べたサラダ、スープ、180Gのハンバーグ、デザートにアイス、お茶類
ハンバーグは鉄板で持ってきて、ソースをかけるとジューとしてはねるので、白い紙でカバー
写メ送ったらパパ&ちひろ「ハンバーグなんて珍しいね」と同じ返信でした
お腹いっぱい!!でもね、帰りも階段の下までお客さんが待ってたよ

お洒落なお店が並んでた
お菓子を食べて、美味しそうなのを
お土産に買った

恒例のスポレクが行われた
エミリーは帯状疱疹で、5月末からお休み中だけど
「いるだけで良いから?」と言われて午前中だけ参加
個人戦、団体戦、たくさんの賞があるが、もらったことも
貰う予定も無し(笑)参加することに意義があり
功夫扇、夕陽美 42式、双扇などの種類があります

七夕
 エミリーは短冊に書いて
 太郎に送った

 太郎は保育園で
 「忍者になりたい」と
 書いたそうです😊

もう40日以上になるけど帯状疱疹の痛みが消えません
ペインクリニックに行った、神経の痛みを鎮める薬と痛み止めなどを
飲んで気長に治すことになりそうです
ブロック注射すると1時間以上動けないとか、翌日も激痛とか聞いて
ビビってたけど、これはエミリーの場合必要ないみたい
行くか?どうか迷ってたけど、行って来たら痛みはあっても
なんかホッとしたわ、流行ってるのか?知り合いも同じような症状の
ひとがいるわ!皆さんも免疫力upを!

7月8日現在

あわちどり

3月26日に頂いて
翌日名札をつけて
鉢に植えた
4月27日、芽がでた

7月9日

今年はあわちどりが
 たくさん咲いてます
最初球根はネットの友達から
10年ぐらい前に頂きました
年々球根がすくなくなってのを
掲示板に書いたら
それをみた
Eさんの友達のOさんが
エミリーにとくれました
本当にありがたいことです

あわちどりは1か月も咲いて
楽しませてくれます



担ぐときの掛け声は
「わっしょい、わっしょい」
新しい半纏を着てた私たちを
気持ちよく輪に入れて担がせて
くれました😊

8月13日  旅行で知り合ったお友達から、今年は3年に1回の深川大祭だと
招待され出かけだ、息子宅に泊まり5時45分発、
友人宅で朝ごはんをご馳走になり着替えて7時半お祭りに行った
友達の家は門前仲町駅から徒歩1分、富岡八幡宮はすぐ目の前で便利でした
出発の儀式を?見てから
私たちの「富岡」の神輿32番まで歩いた
11時ごろは、ちひろ家族も合流、にぎやかで楽しいお祭りでした
この日は、幸いにも連続の雨の中の晴天でラッキーでした
みこしの担ぎ手たちには清めの水が豪快に掛けられるので
去年は寒くてたくさん水をかけられて寒くて震えたそうです

 見物客の多い永代橋近辺
第一のみどころは出発前、富岡八幡宮前の永代通りに
五十三基の神輿が集結するところです。
広い通りが揃いの祭り半纏を着た担ぎ手たちに埋め尽くされて壮観です

お祭りのおもてなしはたくさん水をかけること!
大人も子供たちもバケツや水鉄砲で、
消防団は
ホースでたくさん水しぶきをあげてた

樹齢300年松