




仁王門を通り、子供を守る「ぬれ仏」人々の苦しみを救う「六地蔵」を見て、
山門をとおり、善光寺本堂へ厳かで立派なお寺でした


メモ
善光寺では、地震などで基礎が損傷して平成十四年 (2002年)10月から
平成十九年(2007年)12月までの約五年間、
初の大規模な修復工事この修復完了を記念して、約40年にわたって中断されていた
二階への登楼参拝を、平成二十年(2008年)から再開いたしました
内部では山門本尊の文殊菩薩像、その四方を守護する四天王像、
色鮮やかに修復された仏間の障壁画、四国八十八ヶ所霊場御分身仏などを
ご覧いただくことができます。
また、平成二十三年(2011年)からは登楼参拝の記念として、
二階から見渡せる善光寺表参道の眺望を、お手持ちのカメラで
撮影いただけるようにいたしました

山門から見た景色

山門

善光寺本堂
日本忠霊殿(善光寺資料館)



鐘楼






10時から16時まで毎正時に鐘をならす
15時まで待って聞いたけど
サラリーマンみたいにワイシャツを着て
鐘をついてて???








この仁王門のあうんの像は通常の逆だそうです

仁王門

別の店で夕ご飯と思ってたら
その日は夜は休みだった
運転手さんから聞いた通りで
探したお店で皆で乾杯♪
お腹が空いてたので
たくさん注文、たべきれない
ほどの量でした

つち茂でおやきを食べた
美味しかったので、
皆でおみやげに買い
冷凍で送った


お戒壇巡り
暗い中、腰の高さを右手で触り
手さぐりでドキドキしながら回った
中ほどで、硬いものがあり、それが
「極楽の錠前」だったみたいで極楽往生
できるらしい、
本によると45メートルと書いてたが
暗闇はやはり不安で明かりがかすかに
見えたらホッとした
なんか疲れて150畳あるという内陣で
休憩した
