大宮 8:36
   ↓
長野 9:38

長野10:00
   ↓
中津川 12:05

ちょっと遅いお昼を食べた
栗おこわ、お蕎麦は熱いのでした

五平餅や厚い梅ザラメ煎餅を食べた

大宮発3回乗り継いで馬籠着
中津川に着く電車が遅れて
バス会社に電話3分ほどなら
待ってくれるとのこと
走ってバスに乗りセーフ

片道しかないような急なカーブの道
バスには半分以上は外国人で
満員でした

馬籠は一大観光地のようでした
暑くて日傘が役に立ちました
最初一番上まで上り、あとはゆっくり降りてお店を見てきました
ご飯を食べて、ちょっと美味しいものを食べて2時間で十分でした

中津川12:15
    ↓
馬籠  12:38

岐阜県中津川市にある馬籠宿は、かつて木曽十一宿の一つとして栄えた宿場町。
山の斜面に沿ってつくられた、坂道の街並みが特徴です。
石畳の坂道を登りながら、歴史と自然を同時に楽しめるところが魅力です。

島崎藤村の生家が資料館として公開されていて、文学ファンにも人気のこの町は、
お土産店や甘味処、郷土料理を楽しめる茶屋が点在し
街歩きの楽しさがぎゅっと詰まった観光地です